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イメージ:グラミーのブログ

70'sブラスロック!Chicagoのレパートリー♪


久しく最近のレパートリーをアップしていませんでしたが、
ちょこちょこと増えている懐かしの名曲♪
今回はシカゴ特集~!!!(≧▽≦)ノ


If You Leave Me Now (愛ある別れ) / シカゴ
シカゴの中でバラードと言えば『Hard To Say I'm Sorry (素直になれなくて)』が有名ですが、
この曲もとってもきれいなバラードで大好きな一曲です♪
1976年にリリースされた、シカゴにとって初めての全米ナンバーワンになった曲でもあります。


If you leave me now,
you'll take away the biggest part of me
no baby please don't go

もし今 君が僕から離れてしまったら
それは僕の大切なものの
ほとんどがなくなってしまうことと同じさ
だから行かないでほしいんだ




“もし君が離れたら・・・”という内容でおそらく別れてはいないのに、邦題が“愛ある別れ”ってそんな。
と突っ込みたくなりますが、邦題あるあるですね。笑
本当はあまーいラブソングなのです♪




Color My World (僕らの世界をバラ色に) / シカゴ
1970年リリース。イントロのピアノのアルペジオが不思議な世界に連れていってくれそう~(´▽`*)
詞が短くて、フルートのソロでエンディングを迎える、なんとも珍しい感じの曲ですが、こちらもきれいなナンバー♪


As time goes on, I realize
Just what you mean to me
And now, now that you're near,
Promise your love that I've waited to share
And dreams of our moments together
Color my world with hope of loving you


時は進み続け 僕は気付いたんだ
君がいることが 僕にとってどんな意味があるのか
そして今では君はそばにいて 君の愛は約束されている  
ずっと共有する事を待ってたんだ そして共に過ごす夢をずっと待ってたんだ
君を愛するという希望で 僕の世界を色づけてよ




これが全部の歌詞です。。。みじかっ!




25 or 6 to 4 (長い夜) / シカゴ
こちらの曲は、ゲストNightのステージで演奏しているナンバーです♪
70年代のシカゴを代表する、ブラスロックナンバー。上のColor My Worldと同じアルバムに発表されています。
懐かしい~!と思われる方も多いのでは(´▽`*)
フルメンバーならではの迫力で、よくゲストNightで演奏しています。
ジェイクの熱いギターソロは必見ですよ~!!!






タイトルの“25 or 6 to 4”って、時間のことなんですね。
午前4時25分~26分くらい~と歌ってるのです。謎。
歌詞も、眠たくてしょうがないけど、起きたままでいたい!という内容の。えーっていう。笑
それをこんなにかっこいいロックナンバーに仕上げてるのがさすがですね~(≧▽≦)
そしてそんな詞に『長い夜』とシンプルにつけた邦題もさすがです。笑



Color My World(僕らの世界はバラ色に) はジュンマスター、
If You Leave Me now(愛ある別れ)と25 or 6 to 4(長い夜)はジュミがボーカルをとっています♪ 
皆様ぜひリクエストしてみてくださいね!!!(≧▽≦)ノ


MUSIC BAR GRAMMY






秋に聴きたいバラード特集♪



10月!秋!ハロウィン!・・・は、前回載せましたね。|ω・`)プッ♪

秋にぴったりな、懐かしい70's~80'sのバラードが増えました♪
皆さんそれぞれに、思い出が蘇るんではないでしょうか!
ご来店の際にはぜひぜひリクエストしてくださいね~。゚+.(・∀・)゚+.゚

以下、ざっくりとご紹介★


・Alone / Heart (1987)
アン・ウィルソン(vo)とナンシー・ウィルソン(gt)の姉妹を中心とするロックバンド。アン姉さんの迫力ある熱唱と、たっかーいところでハモりながらギターをプレイする妹ナンシーが凄いです・・・。二人ともどこから声が出てるのかってくらい出てます。グラミーでは、私ジュミが気合い入れて歌っています。笑



・More Than I Can Say(邦題:星影のバラード) / Leo Sayer (1980)
1980年に日本でもヒットしたナンバー。レオ・セイヤーの代表曲は他にも“When I Need You(はるかなる想い)”など。
エア・サプライのような、中性的な声。グラミーではクリスママがむかぁ~し歌ってて、復活しました♪




・Against All Odds(邦題:見つめて欲しい) / Phil Collins (1984)
84年に全米1位になったナンバーで、映画『カリブの熱い夜』の主題歌。先日のことがキッカケでこの歌が大好きになり、ホントにレパートリーにしちゃいました★
前回はオリジナルのフィル・コリンズの音源をアップしたので、今回はマライア・キャリーがカバーしてるのをアップ♪いろんなアーティストからカバーされてるナンバーです。




・Alone Again(Naturally) / Gilbert O'Sullivan (1972)
個人的にですが、この人の歌声を聴くと秋を感じます・・・。ということで、以前のメンバー・ボーイさんが歌ってた時以来の復活レパートリーです!リリースが1972年、てことはもう40年前の曲なんですね。名曲って本当に長く聴き継がれるんですね♪



ぜひこれらの曲を聴いて、皆さんも秋を感じてください~.+゚.+゚(o(。・д・。)o).+゚.+゚



MUSIC BAR GRAMMY



復活レパートリー、キター♪♪



懐かしの70's~80'sナンバーを掘り起こすっ!!!
グラミーのレパートリーに復活しました!!!



オリジナル・サウンドトラック サタデー・ナイト・フィーバーオリジナル・サウンドトラック サタデー・ナイト・フィーバー
(2007/09/26)
サントラ

商品詳細を見る


超有名なこのジャケット。。。
70年代のディスコブームに火をつけた映画『SATURDAY NIGHT FEVER』劇中に流れるナンバー。。。
サントラにももちろん収録されてます!その曲はっ、、、

If I Can't Have You / Yvonne Elliman (1977)

私がグラミーに入った当初から歌っていた曲で、個人的に思い入れもあります♪
マスターも好きな曲のようで、薦められて歌っていました(その時は全然聴いたことなかった!)
このたびやっと復活☆なぜかというと。

以前からお客様と海外ドラマ『glee』の話題になり、そこで流れる曲が70年代~80年代の曲ばかりで
とっても懐かしい!とのこと。グラミーで演奏している曲も多々使われていて、コーラス部の主人公達がイキイキと昔の曲を歌い、踊り。。青春&学園もののドラマなんですが、役者さん達の歌がまたすごいっ!
ま、とっくに知ってる~って方が多いと思いますが笑
お客様から『glee』のサントラCDを頂いて、元気を貰ってる毎日です(*'-')♪
そのドラマにも、“If I Can't Have You”が使われているのを発見☆
サタデーナイト・フィーバーを知らない世代の子が、キラキラしながら歌っている姿が素敵なんです。
曲を知らない方も、映画を観たことない方も、映画のワンシーンが再現されてるので、どうぞ見てみてください~♪(ドラマのシーンなのでちょっと短いけど)

“If I Can't Have You” - from 『Glee』




そして、80年代からはこのナンバー♪♪♪

Material GirlMaterial Girl
(1985/01/01)
Madonna

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Material Girl / Madonna (1985)

こちらもちょっとお休みしてましたが、復活しましたー☆
マドンナの女子の人気はすごいですね!!!リクエスト多し。
当時のレコードジャケットもかわいい~♪若いー、マドンナ!!!
歌い方も路線も、今と全然違います。。。そりゃそうかぁ。.+:。(*-ω-)(-ω-*)゚.+:。ウンウン
このへんから、やっと私も物心つきリアルタイムで聴いてたクチです笑
みんな知ってるお馴染みナンバーですね☆

“Material Girl” - Madonna (1985)




最近は80's世代のお客様がグーンと増えてるので、これからもどんどん80's以降を増やしていけたらいいなぁ。
まわるーまーわるーよ時代ーはまわるー♪ですっ♪
(それでももう約30年前なのね~)
リクエストをお待ちしておりまーーーす.+:。(≧∇≦)ノ゚.+:。ハーーーイ♪



GRAMMY




☆NEW REPERTORY☆Lady Antebellum



NEWレパートリーをUPしました☆
60’s~80’sがメインのグラミーですが。。。
アデルに続き、2000年代の新しいナンバーですっ((((o゚▽゚)o)))♪



・Need You Now / Lady Antebellum(2009)

Need You NowNeed You Now
(2009/12/22)
Lady Antebellum

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2007年にデビューした、アメリカ・テネシー州出身の男性2人女性1人のグループ。
ジャンルはカントリー/カントリーポップで、
日本でもドラマの主題歌に使われたりしていたことも♪(『Just A Kiss』という曲です)
上の『Need You Now』は2009年にリリースされ、グラミー賞ノミネートにもなってます!

以前から、お客様から『ジュミちゃんの声は、カントリーにあってると思うよ~』と多々言われたことがあり
最近の曲で何かないかな~と探していたところ。。。
これ歌ってみたい!!!と思ったのが『Need You Now』でした~。
ラジオでも当時よく流れてたので、聴いたことある人もいるでしょう☆
コテコテのカントリーじゃなく、きれいなハーモニー、ポップでいてちょっとせつないナンバーです。
知らない人も、ぜひぜひ聴いてみてくださいねっ!


けっこうカントリーナンバーのリクエスト、あるんですよね。。。
何事もチャレンジ!!!ってことで☆
しかし、カントリーシンガーの方々の歌声って、なんで透明感があってキレイな声なの~
そしてハーモニーが心地よいっ♪
私も透明感を目指して・・・(笑) 歌いまーす!!!


◆“Need You Now”- Lady Antebellum (2009)◆




Jumi



new repertory!!!【映画音楽編】



通常のリクエストメニューにも、新たなレパートリーが加わりましたよ~!!!
今回は、、、なんとなんとっ!!!
昨年12月に公開された新作映画のテーマソング☆★☆

映画館で観た方も多々いらっしゃるでしょう~
今年のアカデミー賞・歌曲賞を受賞したこのナンバー。゚+.(・∀・)゚+.゚


スカイフォールスカイフォール
(2012/11/21)
アデル

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・Skyfall / Adele (2012)
映画『007』シリーズ第23作『007 スカイフォール』主題歌


偶然?にも、この『007』シリーズの主題歌を、
親子2代に渡って歌うことになるとは。。。

ジュンマスターは、1963年に製作された『007』シリーズ映画第2作『ロシアより愛をこめて』(初代ボンド役:ショーン・コネリー)のテーマを今でも歌っていますし、
クリスママは、シリーズ第13作目『007 オクトパシー』(3代目ボンド役:ロジャー・ムーア)のテーマ『All Time High』は映画公開当時歌っていたそう。

で、娘の私も今回歌うことになりました~ハ──o(*≧∇≦)ノ──イ

映画007シリーズも、昨年の『スカイフォール』公開でちょうど50周年を迎えたそうです!
歴史ある作品のテーマソングを親子で歌えるのって、なにか嬉しいものがあります♪
シリーズが続けば孫の代も・・・と密かに妄想しとこ笑 ←全然密かじゃないヾ(-д-;)ぉぃぉぃ

観られた方は映画のシーンを思い出していただけたら嬉しいです♪
まだの方は・・・早くもDVDレンタル開始されてるみたいなので、ぜひチェックしていただければ♪
アデルならではの、シンプルでいて壮大なメロディー。惹きこまれる一曲です!


音源はコチラ↓↓
■“Skyfall” Adele(2012) -歌詞訳付き-■



■映画のシーンがたっぷり入った動画はコチラ↓↓■



ぜひリクエストしてみてくださいね~(≧∀≦)ノ
ダニエル・クレイグ(6代目ボンド役)カッコイイ~~♪



GRAMMY




復活repertory【Rock編】



2013年も4月を迎えましたね!!!
先週までは送別会続き~な方も、いよいよ新年度もスタート☆
グラミーのお客様の中でも、遠くに転勤されてしまった方もいて寂しいですが。。。
また、再会の日を楽しみに。
そして我々は、ナイスなミュージックをお届けし続けるのーみ!!!o(*≧∇≦)ノ
いつでもお待ちしてますよ~♪


そしてそしてっ。
先週末のゲストNightも、盛り上がりました♪
貴重なサタデーナイトにご来店頂いた皆様、ありがとうございました~ヽ(●´3`)ノ゛♪

写真


写真2
まぁー、これ私笑いすぎですけど(笑)
よほど楽しかったのでしょう。対照的に隣のジェイクはクールにキメてます(笑)
ちなみに、“歌っている時の私の顔フェチ”というレアなお客様(アラサー女子)が撮ったものです。あしからず。


毎回何かしら新作を演奏しよう~と趣向を凝らすのですが、
今回は、、、ベースの俊さんがvocal頑張ってくれました!
グラミーで以前やっていたレパートリーで、お客様から多大なるリクエストがあったこの曲を
二人のおかげで復活することが出来ました♪

■復活reperatory : Rock編■



Africa - Toto (1982)


こちらは、ゲストNight限定のレパートリーになっております♪
ぜひリクエストしてみてくださいね!!!
これからも、沢山のご要望の中からお応えしていきますので、
どうぞお楽しみに~ヾ(。・ω・)ノ゚.+:。



Jumi




☆NEW REPERTORY☆



NEWレパートリーのご紹介ですっ(≧▽≦)ノ♪
これはちょっと、意外かも・・・!!?


We Are The ChampionsWe Are The Champions
(1977/01/01)
Queen

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・WE ARE THE CHAMPIONS / QUEEN (1977)

以前はQUEENメドレーなんぞを演奏していましたが、
それを知らない方には意外なナンバーかもしれません笑
だって・・・日頃はギタリストいませんのでε=( ̄。 ̄
それでもでもっ!グラミーヴァージョンでお届け中♪これもまた面白いです( ̄∇ ̄*)ゞ

1977年リリースなんですね、私と同い年じゃないか!
邦題が『伝説のチャンピオン』なのもあらためて知りました。
そしてこのシュールなジャケットは何なのでしょうか。
フレディーがモデル?違うよね?笑
これは子供が見たら泣きそうですねー。
実際私はスティクスの『MR.ロボット』のジャケット見るたび、
曲が流れるたび泣いてました。子供ながらに不気味でこわくて・・・
そのたびに私が泣くもんだから、ジュンマスターがわざと面白がって流す流す。。。
トラウマです。まー、今は大丈夫だけど!

話が逸れましたが笑
ピアノから静かに始まり、一気に盛り上がる皆さんお馴染みの曲。
3分弱と短いですがインパクト大!ぜひぜひリクエストしてくださいね~o(*≧∇≦)ノ


◆“WE ARE THE CHAMPIONS” by QUEEN (1977)◆


動画内のフレディーの衣装も、すんごい気になります笑



Jumi




このタイミングでの・・・復活っっ!!!レパートリー♪



ミス・ア・シングミス・ア・シング
(1998/07/29)
エアロスミス、スティーブン・タイラー 他

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I DON'T WANT TO MISS A THING / AEROSMITH (1998)

1998年に公開された映画『アルマゲドン』のテーマソング゚・*:.。. .。.:*・゜
もう、本当に以前からリクエストが多かったナンバーです!!!
旧スタッフ・ベーシストのボーイさんが歌ってた以来なので、約3年ぶりの復活となりました~☆

ホントに偶然ですが、upするのがこのタイミングになるとは笑
昨日は何やら『世界滅亡の日か??』なんてニュースになったりしてね。。∑(゚ω゚ノ)ノ
皆さん何事もなく元気に音楽を聴きに来てくれていましたよ~(そりゃそうだっ。)
でも、私達が知らないだけで宇宙では何かが起こっているのかもしれないですよ・・・(ΦωΦ)フフフ・・

1998年とか、もう14年前かぁ・・・私(jumi)がグラミーに入った年なんですが、もうそんなに経つのか(^_^;)
この映画と共に大ヒットした『I Don't Want To Miss A Thing』ですが
エアロスミス自身、28年の活動で初の全米シングルチャート1位を取ったのがこの曲だったそうです!!!
バラードで1位取るなんて、本人達も意外だったかもですね~。

こういう選曲、グラミーならではのレパートリーなんじゃないかと思います゚・*:.。. .。.:*・゜
演奏するたびに、映画のワンシーンが蘇ってくれたら嬉しいです♪
ぜひリクエストしてみてくださいね!!!(≧▽≦)ノ


you tube動画どうぞ~☆↓↓
◆“I DON'T WANT TO MISS A THING”By AEROSMITH (1998)◆




GRAMMY


※年内は28日(金)まで、明けて5日(土)から営業致します♪
※ゲスト情報の日程・詳細はコチラ⇒
サポートメンバー/スケジュール




70's-80's-90's!!!



復活レパートリーのご紹介です゚+。゚(・∀・)゚。+゚イイ!!
ちょうど年代別に1曲ずつ、になってます笑
それぞれのyou tube動画でアップしますが、サウンドも映像も時代感が出てて面白い!
懐かしい音源とともに、お楽しみください♪


愛がすべて(Can't Give You Anything but my love)
The Stylistics (1975)



70年代の黒人コーラスグループを代表する、“フィラデルフィア・ソウル”の主要アーティスト。
ファルセットボイスが印象的な曲で、ディスコ・ヒットメイカーのヴァン・マッコイがプロデュース←『Do The Hustle』のヒト。確かに、アレンジが似てる!!!
当時日本でもヒットしたが、最近では某ギ○ッツビーのCMにアレンジ起用され、今の若い世代にも知られることに。♪ギ○ッツビ~~ギ○ッツビ~~♪



ジョアンナ(Joanna)
Kool & The Gang (1983)



この曲は80年代のディスコでもよく流れたんじゃないでしょうか(≧▽≦)
なので80年代のグループと思いきや、デビューは1969年とキャリアが長いグループ。もともとジャズ・ファンク中心の演奏をやっていて、70年代後半には映画『サタデーナイト・フィーヴァー』のサウンドトラックも提供してます!
その後、ボーカルにジェームス・“JT”・テイラーの加入により、80年代の黄金期へ・・・。
“Joanna”のPVを初めて見たけど、これぞMTV!!!って感じですねー笑 



恋人たちのクリスマス(All I Want For Christmas Is You)
Mariah Carey (1994)



今やもうクリスマスソングの定番になっているナンバー♪このウキウキ感がたまりません★
PVがとっても懐かしい~♪90年代は私にとって青春時代であり、この頃のマライアは大好きです!!!
私が高校生の時のリリースなんですね。。シ-ン (。-ω-。)
当時『29歳のクリスマス』というドラマの主題歌に使われていて、10代の私は“29歳にはどんなクリスマスを迎えているのかな~”なんて憧れを持ってたなぁ・・・ま、なんちゃなく過ぎ去りましたが(。・w・。) ププッ
そんな思い入れもある、大好きな曲です゚・*:.。. .。.:*・゜


皆さんにとっても、それぞれの時代の想い出が蘇るんじゃないでしょーか♪
グラミーではどれを誰が歌ってるか・・・だいたい想像つくと思いますが笑
ぜひリクエストしてみてくださいね!(o・∀・o)ノ



Jumi


※年内は12/28(金)まで、明けて1/5(土)から営業致します♪
※飲み放題コースはコチラ⇒
12/22(土)まで!お得な飲み放題☆



復活レパートリィー♪



Sleeping GypsySleeping Gypsy
(1994/10/26)
Michael Franks

商品詳細を見る



・Antonio's Song(アントニオの歌) / Michael Franks(1977)

秋になると聴きたくなる一曲って、ありませんか?
それぞれの季節にある空気、色や匂い。。。皆さんにとってもいろんなイメージがあると思いますが。
なぜか聴くたびに“秋を感じる”ひとつの曲が、コレ。
演奏されているパートがそれぞれに哀愁漂ってるー。参加ミュージシャン陣が超豪華なのです!
そして、マイケル・フランクスのボソボソした歌い方がなんとも言えません。
ジュンマスターもそれっぽく歌ってます( ̄m ̄*)フフ

ちなみに。
『アントニオの歌』のアントニオって、ボサノヴァの創始者・アントニオ・カルロス・ジョビンのことで、猪木さんじゃないよってたくさんの方が書き記してあります笑

実は、このナンバーが収録されてる『Sleeping Gypsy』のジャケット↑↑を今初めて見たんですが。。
目が覚めるようなオレンジ色がシュワシュワ~な感じって、かなりインパクトがっ。
(ちょっと大きめに掲載してみた)
まるで太陽光みたいなジャケット。。このレコード、欲しい~。部屋に飾りたい。

あ、個人の感想はここまでにして笑
秋にぴったりのボサノヴァ、ぜひリクエストしてみてくださいね♪


◆“Antonio's Song”by Michael Franks(1977)◆



歌を歌おう

長い間、忘れられていた歌を

そして絶えまなく音楽を流そう

虹へとつながる一筋の光のように





Jumi




プロフィール

music bar GRAMMY

Author:music bar GRAMMY
福岡は西中洲にあるミュージックバー グラミー。
美味しいお酒とともに1960年代~80年代の洋楽を中心に生演奏のステージが楽しめるお店です。

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