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イメージ:グラミーのブログ

New Repertoire✨✨Bruno Mars!!!



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ブログを書くのが久しぶりすぎて
いつのまにかこんなに可愛いプレゼントをいただいてしまう季節に・・・🎄✨✨
(Mr.K様、いつもありがとうございます!)
皆さま元気にお過ごしでしょうかっ😊🎶

Bruno Marsのライブに行ってからというもの、余韻が~などと言っていたら
大好きな2曲がグラミーのNewレパートリーになりました(≧▽≦)ノ
ご来店の際にはぜひリクエストしてみてくださいね🎶



『Just The Way You Are』 Bruno Mars(2010)



以前からリクエストをいただいていたこのナンバー✨✨
ライブで観てからますます大好きに🎶これってライブあるあるですよね!
もう~~あの歌声にとろけました(笑)
ブルーノのソロデビューを飾ったこの曲は、とてもピュアでキャッチ―なラブソング。
ステージではJumiボーカルでお届けしています🎤🎹
あ~こんなこと歌われてみたーーーい!!!と思いながら歌っております←
2010年代を代表する1曲✨✨ぜひお楽しみください🎶



『Talking To The Moon』Bruno Mars(2010)




こちらも、『Just The Way You Are』と同じく、
1stアルバム『Doo Wops & Hooligans』に収録されているバラードナンバー✨✨
美しいメロディーに、募る思いがブルーノの歌声でいっそう切なさが増す。。。
ライブで聴いて、とてつもなく感動した1曲です。グラミーで歌いたい!と思いました。
ちょうど先日は数百年に一度の皆既月食がありましたね!
世界中の人が月を見上げるタイミングでこの歌を歌っていて・・・🌕
勝手にご縁を感じた曲です✨✨
こちらもJumiボーカル、ジュンマスターのドラムでお届けしています🎶



家族みんなして歌をうたうのが好きで、それを聴いてくださる方がいて
なおかつ楽しんでくれる。笑顔になってくれる。
こんなに幸せなことはないです🍀
その幸せを感じながら、1日1日を紡いでいる今が愛おしいです✨✨

皆さまのご来店を心よりお待ちしております!



MUSIC BAR GRAMMY



June 2022 New Repertoire✨✨



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梅雨入り直前の快晴DAY、気持ち良いですね✨✨
5月の最終WEEKENDも、グラミー元気に営業してまいります🌞

素敵なラインナップのNewレパートリーのご紹介です(≧▽≦)ノ
60s、70s、80s、2000sと、年代も幅広い!笑
前回はフレンチ・ポップに挑戦しましたが、
今回はグラミーでは“裏メニュー”とされる日本語の曲、
個人的に大好きなシティ・ポップにもチャレンジ🎶

隠れた名曲や、映画のテーマソング、
私達がこよなく愛する楽曲をライブレパートリーにしていますので
ぜひチェックしてリクエストしてみてくださいね!!



『More Today Than Yesterday/モア・トゥデイ・ザン・イエスタデイ』(1969年)
スパイラル・ステアケース




アメリカ・カリフォルニア出身のポップ・バンドで、1969年にリリースされた彼らの代表曲のひとつ。
カバーなども定評があるバンドですが、なんといってもこのハイトーン・ボイスですよ!!
ボーカルのパット・アプトンの歌声は初見だと女性ボーカルでは?と思うほどの魅力あふれる声✨✨
ホーン・セクションも入って、聴いててウキウキしてくるナンバーです🎷🎶
ジュンマスターがとにかくこの曲が大好きで、当時はフィリピンで大ヒットしていたそう。
ずっと演奏したかったのが叶いました~\(^o^)/
グラミーではJumiボーカルでお届けしています!ぜひ聴いてみてくださいね😊



『Groovin'/グルーヴィン』(1967年)
ヤング・ラスカルズ

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こちらはニューヨークで結成された、ブルー・アイド・ソウルのバンド“ヤング・ラスカルズ”の
1967年ヒットナンバー✨✨鳥のさえずりが入っていたり、なんとも心地よい雰囲気の曲です🎶
だいぶ昔にグラミーでも演奏していたのですが、久しぶりの復活ナンバーになります(≧▽≦)ノ
山下達郎さんが『私のアイドル』と言われているそうで、日曜のFM『サンデー・ソング・ブック』の
エンディングテーマにも流れているので、聴いたことあるかもしれませんね!(そちらは達郎さんによるカバー✨)
グラミーではジュンマスターの渋い歌声でお届けしています!
クリスママとJumiのコーラスもお楽しみに🎶


『恋のブギ・ウギ・トレイン』(1979年)
アン・ルイス




ここ数年でめちゃめちゃ人気の80年代シティ・ポップ✨✨もちろん私達も大好きー!!!
ということで、ついにグラミーにとって裏メニューであるJ-POPがメニューに登場(≧▽≦)ノ
当時歌っていたクリスママがボーカルで、ウン十年ぶりにステージに復活したナンバーです🎶
こちらも山下達郎さん繋がりで、この曲が収録されたアルバムは達郎さんプロデュースによるもの。
なので、この軽快なディスコ感、EPOの“DOWN TOWN”風味、たまりませーーん!✨✨
演奏もコーラスもめちゃ楽しんでやってますので、一緒に盛り上がりましょう~\(^o^)/



『That Girl/ザット・ガール』(1982年)
スティービー・ワンダー

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とにかくこのアルバムが子供の頃から大好きで∞カセットテープで本当によく聴いていた1枚です💛
いわゆるベストアルバムなのですが、そこはスティービー、新曲を数曲織り交ぜてくれています。
その新曲のうちの一つが『That Girl』。TDKのCMでスティービーの姿は目にしていたので、
このあたりのスティービーが一番イメージがあります✨✨(スリラーの時のマイケル同様)
大人な雰囲気に憧れた、一生聴いても永遠に飽きない、色褪せない大好きなナンバー。
Jumiがvo&key.b弾き語りversionでお届けします🎶



『There You'll Be/永遠に愛されて~パール・ハーバー愛のテーマ』(2001年)
フェイス・ヒル




こちらはお客様からの熱烈なご要望にお応えしてレパートリーに加わったナンバー✨✨
ベン・アフレック主演の映画『パール・ハーバー』のテーマソングです!
フェイス・ヒルはカントリーシンガーのイメージがあったのですが、
このような楽曲も歌うんだと新たな魅力を発見できた一曲です(*^^*)
なかなか今までこのような壮大なバラードは歌ったことなかったので、自分にとってもチャレンジ!
映画を観られた方にも、そうでない方にも、この曲が持つイメージが伝われば嬉しいです😊
Jumiがvo&pf弾き語りでお届けします🎤🎹🎶


長々とご紹介書きましたが、皆さまがどうぞ楽しんでくれますように(≧▽≦)ノ🎶
ご来店心よりお待ちしております!!


MUSIC BAR GRAMMY





April 2022 New Repertoire✨✨



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4月になり、新たなスタートをきる季節🌸
春の風も応援してくれてるかのようですね✨✨←結構強めな風~
今週もグラミー元気に営業してまいります(≧▽≦)ノ

新たに加わった演奏レパートリーをご紹介🎶
グラミーならではのマニアックなものからお馴染みのナンバーまで、名曲揃いです!
こんな曲もあったねぇ~!知らなかったけどなんかいい曲~!
なんて思いながら、チェックしてくれると嬉しいです😊



『Woman In Love / ウーマン・イン・ラブ』(1980年)
バーブラ・ストライサンド

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ビージーズのバリー・ギブがプロデュースした、1980年リリースのアルバム『Guilty』から。
バリー・ギブが制作しただけあって、せつないメロディーラインやコーラスワークがビージーズそのもの!
当時歌っていたクリスママが、久しぶりにvocalをとり復活させたナンバー。
マスターとママを見ていて思うのは、長い年月を経て今も同じナンバーが歌えるって本当にすごいなと思うし、
自分もそうなっていきたいなぁと。隣で演奏していていつも思います😊
マスターとJumiがコーラスで参加🎤グラミーと言えばファミリーハーモニー✨✨
ママが大好きなバーブラのナンバー。ぜひお楽しみください🎶



『Comment te dire adieu / さよならを教えて』(1968年)
フランソワーズ・アルディ

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ハイきました。突然のフレンチ・ポップ~!!
実は私Jumiは、今お休み中ですがバンド活動をしていまして、
そのバンドでは英語の他にフランス語の楽曲を歌ったりしています🎶
そこで、グラミーでもチャレンジしたくなり😊60sにはフレンチ・ポップブームで生まれた名曲が沢山!
ということで、大好きなこの曲が演奏レパートリーに追加されました✨✨
80年代のドラマの挿入歌にも使われたので聴いたことあるかもしれませんね😊
インパクトのあるイントロに始まり、フランソワーズ・アルディのキュートなビジュアルと歌声。
フランス語特有のアンニュイな雰囲気がたまらない一曲です🎶



『Sugar Town / シュガータウンは恋の町』(1966年)
ナンシー・シナトラ

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こちらもクリスママvocalで復活レパートリー🎶
この年季の入ったレコードを見れば、どれだけ大好きで聴きこんでいたか伝わりますね😊(勿論ママの私物!)
シナトラでピンときた方もいると思いますが、言わずもがなフランク・シナトラの娘さんです✨✨
楽曲提供は、『サマー・ワイン』でデュエットしたリー・ヘイゼルウッドによるもの。
ナンシーの雰囲気にぴったりな、なんとも可愛い楽曲です🎶
久しぶりとはいえ、歌ってきただけあってクリスママのvocalがとっても似合うグラミーならではのレパートリー
ぜひリクエストしてみてくださいね(*^^*)



『Eight Days A Week / エイト・デイズ・ア・ウィーク』(UK1964年/US1965年)
ザ・ビートルズ

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ビートルズナンバーが久しぶりにNewレパートリーに加わりました✨✨
お馴染みすぎる曲ですが、演奏するのは本当に久しぶり!
ジュンマスターとJumiのツインvocalでお届けいたします🎤🎶
やっぱり初期のビートルズナンバーは聴いていて元気になりますね(´▽`*)
実はこのレコードには収録されていないんですが、このジャケットが好きというだけでアップしています笑
ビートルズは海外輸入盤だと多種ベストアルバムが出回っていて、ジャケットも収録曲も様々!
今はレコードも高値で売られているぐらいブームになっていますよね。
レアなジャケットを見るのも、楽しみのひとつとしてぜひチェックしてみてください🎶



こんな感じで、またちょこちょことNewレパートリーのご紹介&更新していきますので
楽しみにしていただけると嬉しいです😊(ちょっと久しぶりすぎましたが笑)

皆さんのお好きなあの曲、この曲・・・。
ぜひ聴きにいらしてくださいね!(≧▽≦)ノ🎶



Jumi



I'll Be Over You / I Won't Last A Day Without You(愛は夢の中に)



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最近お気に入りの波の音の音源をBGMに聴きながら
“2021春のNew Repaertory”のご紹介を書いています~🌞
(まだ4月なのに気分はもうすでに夏)

皆さまいかがお過ごしでしょうか(≧▽≦)ノ


爽やかなナンバー2曲がリクエストメニューに加わりました🎶
どちらも大好きな曲で、いつかチャレンジしたいと思っていたナンバーです!


『I'll Be Over You/アイル・ビー・オーヴァー・ユー(1986)』TOTO



お客様のなかでも世代の方が多くて、TOTOの曲が聴きたい!という声がたくさん
(フルメンバーの時は『Africa』を演奏していたこともありました🎶)

その中でもメロディーもアレンジも本当に綺麗な曲で、
男性ボーカルですがいつか歌ってみたいなと思っていました。
シンプルな形でのグラミーバージョン、楽しんでもらえたら嬉しいです😊


TOTOといえば・・・忘れもしない2002年(もう19年も前!)
ギタリストであるスティーブ・ルカサーがソロ名義で福岡ブルーノートに来日した時に
2日間に渡ってグラミーにお忍びで遊びに来てくれたことは、2度とない一生の宝物です✨✨

その時の貴重な写真!グラミーフォトギャラリー☆

本当に今でも信じられない、夢のような時間でした。
またいつかお会いできたらいいなぁ。。
そんなルカサー氏がボーカルを取っている、切ないラブソング。
オリジナル動画と合わせて、歌詞の意味もチェックしてみてくださいね🍀

歌詞和訳 TOTO / I'll Be Over You



『I Won't Last A Day Without You/愛は夢の中に(1972)』カーペンターズ




カーペンターズも、皆さん大好きですよね🎵
グラミーのレパートリーでも、カーペンターズは9曲と多め!
リクエストメニュー1ページ分を占拠しております✨✨
ほとんどをクリスママがメインボーカルで、
私(ジュミ)がボーカルを取っているのは『I Need To Be In Love(青春の輝き)』のみだったので
ずっと歌いたかった曲にチャレンジしました~(≧▽≦)ノ

オリジナル楽曲の中でも『青春の輝き』同様、
誰もがもつ孤独な気持ちから光を見出すような歌詞が、
あの声に乗せて届けられて・・・ぐっとくるんですよね。

カレンの繊細で心に響く歌声は永遠の憧れ🌈
永遠のお手本です✨✨

I Won't Last A Day Without You 日本語訳 和訳


いろんな方がカバーしていますが、
日本では宇多田ヒカル×椎名林檎のコラボでカバーされている曲でも知られています。


こんな感じで、新たなナンバーも含めぜひリクエストしてみてくださいね!
大好きな音楽で楽しい時間になりますように✨✨
皆様のご来店をお待ちしております(≧▽≦)ノ🎵



Jumi




新たな始まり、音楽に感謝を🌈(Just Like) Startng Over / Thank You For The Music



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3月も今日で終わり、明日から4月になりますね!
新たな環境でスタートする方にとっても、
変わらず今の生活が継続される方にとっても同じように
新しい一年が始まりますね✨✨
皆さまいかがお過ごしでしょうか(*^^*)


新しくレパートリーに加わった2曲をご紹介します!
私達の想いがこもったナンバーでもあります🌸

『(Just Like) Starting Over/(ジャスト・ライク)スターティング・オーヴァー(1980)』ジョン・レノン



“Starting Over”には“新しい始まり”や“再出発”などの意味があります🍀
主夫生活を終えたジョンが5年ぶりに音楽活動を再開した時にリリースされ、
ヨーコとの共作アルバム『ダブル・ファンタジー』に収録されています。
このアルバムが、ジョンの最後の作品になるとは誰も思わなかったことでしょう・・・。

昨年は、ジョン・レノン生誕80年を記念したダブル・ファンタジー展も開催されましたね🌈
今の世の中をどんな想いで天国から見守ってくれているかなぁーなんて思います。
ジョンが願っていた世界に向かって、新しく再出発できるといいな~😊

グラミーでは久しぶりに復活したレパートリーです!
ジョンがエルヴィスっぽく(ロイ・オービソン風でもある)歌ってるのが楽しい🎶
もちろんジュンマスターのボーカルです✨✨
私とクリスママもコーラスがんばってますよ~!


歌詞の和訳がされている記事を見つけたので、より伝わると思います☆
上の動画と合わせてぜひチェックしてみてくださいね↓↓
<歌詞と和訳>(Just Like)Starting Over - John Lennon 曲の解説と意味も



『Thank You For The Music / サンキュー・フォー・ザ・ミュージック(1977)』アバ




長らくアバのレパートリーを増やせていませんでしたが、
営業自粛~時短営業をしているときに、ふとこの曲を聴いて
“あらためて聴くといいね~今だからこそ歌いたいね!”という気持ちになり
マスター、ママはリリース当時に歌っていたそうですが、久しぶりに練習して(笑)
数十年越しにグラミーのレパートリーになりました🎶


今だからこそ歌いたいと思ったのは、“音楽への感謝”です✨✨
長年にわたり好きな音楽の仕事に携われる喜び、幸せ。
歌詞の内容がとっても自分達にぴったりだなぁと。
今までレパートリーに入ってなかったのが不思議なくらい!
聴いてくださる皆さまにも伝わればこんなに嬉しいことはないです😊

<歌詞と和訳>Thank You For The Music - ABBA 曲の解説と意味も



どちらの曲も、新たな始まりの時に聴いてもらいたいナンバー🌸
ぜひリクエストしてみてくださいね!(≧▽≦)ノ🎶
明日から始まる4月も、音楽を聴いて元気にいきましょうー✨✨



Jumi



弾き語りチャレンジ☆



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ひきつづきNEWレパートリーのご紹介です☆


愛聴しすぎてケースが傷だらけのCDたち💦💦
2000年代以降にデビューした2大シンガー、アリシア・キーズとアデル。
歌うスタイルが違うふたりですが、
歌声もメロディーも大好きで、とってもあこがれています✨✨

そして、彼女たちの歌が引き立つのはピアノ。
アリシアはピアノを弾きながら歌うし、
アデルの楽曲はピアノが印象的なアレンジが多いです🎹


・・・ということでっ!
新たにピアノ弾き語りナンバー3曲がレパートリーに追加になりました✨✨
尊敬の念をこめて、、そして自分にチャレンジな3曲です!!


オリジナル音源はコチラ↓↓


『If I Ain't Got You / イフ・アイ・エイント・ガット・ユー(2003)』アリシア・キーズ





『Empire State Of Mind(Pt.Ⅱ)Broken Down /
エンパイヤ・ステイト・オブ・マインド(Pt.Ⅱ)ブロークン・ダウン(2009)』アリシア・キーズ






『Set Fire To The Rain / セット・ファイヤー・トゥー・ザ・レイン(2011)』アデル





2000年以降といっても、1曲目は遡ると17年前の楽曲でもある💦💦
そんなに時間が経ってる感じがしないんですが。。。まだアリシアの歌声も若いです!

2曲目は海外ドラマ『SEX AND THE CITY』の映画版の主題歌にもなったナンバーで、
“ooh, New York!!!”と歌っているだけに、映画の舞台ニューヨークがテーマの曲になっています✨

3曲目のアデルのナンバーは、前から本当によくリクエストをいただいてて(この曲好きな方が多い!)
ピアノ弾き語りという形ですがようやくレパートリーに仲間入りしました\(^o^)/


ハイ。どれもこれも難曲です。大変だった~(泣)
でも、こういう曲にチャレンジできるということが幸せです。
皆様に楽しんでもらえたら嬉しいです!(≧▽≦)ノ🎶

チャレンジはまだまだ続く☆
今後もどうぞお楽しみに~


Jumi



80's好きなんです!!!



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久しぶりにNew&復活レパートリーの紹介です☆
あ、ちなみに本ブログでは内容別にカテゴリ分けしているのですが(PCビューだと見れます)
このカテゴリを長らくアップしてなかったことに気づき💦💦

“ブログでご紹介!Grammy's Live Repertory”のカテゴリもありますが
そちらでは既にリクエストメニューに掲載している今までのレパートリーの紹介を中心に
アーティスト別に曲にまつわるエピソードを長々と書いております!
(全曲書くまで終わらない・・・果てしない・・・気長にお付き合いください~)

この“new&復活☆レパートリー”では、出来立てホヤホヤの新曲をご紹介しています✨
(・・・と言いながら2017年で更新止まってた💦曲増えてるのに・・・いかんいかん)
今後はちゃんとこちらも更新していきますm(__)m


ということで!笑
気を取り直して新曲2曲ご紹介です🎶


『Maneater / マンイーター(1982)』/ダリル・ホール&ジョン・オーツ






『Part Time Lover/パートタイム・ラヴァー(1985)』/スティービー・ワンダー





以前からリクエストの多かったホール&オーツ。その中でも大好きな1曲✩
ゲストNightの時に違うナンバーを1曲だけ演奏していましたが、
このたびめでたく通常メニューにも仲間入りしました✨✨初チャレンジ曲です!

そして、スティービーの楽曲のなかでもやはりリクエストが多かったこの曲✩
当時小学生の私も大好きなナンバーで、スティービーといえば“心の愛”とこの曲イメージが強かったもんでした。
こちらは復活レパートリーで、ボーカルをジュンマスターから受け継ぎ、私(ジュミ)が歌っています🎤
リニューアルバージョンでお届けいたします!!!(≧▽≦)ノ


やっぱり今80'sが熱いんですよね、、、自分の中で。
バブリーな時代のキラキラ感あふれるサウンド
大人で過ごしてたらまた全然感覚が違うと思いますが、
お子ちゃまだった自分が、ぎりぎりリアルタイムで聴けてた歌をライブで歌える嬉しさ・・・かな。

しかしなんとも共通項の多い2曲ですねー(聴いたらわかる!)
流れで仕上がった感が否めませんが笑
懐かしのナンバーをグラミーバージョンで🎶
皆さまに楽しんでもらえたら嬉しいです✨✨

以後お見知りおきを(≧▽≦)ノ



MUSIC BAR GRAMMY




new repertory♪



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週末せっかくの3連休は台風が来るみたいですね🌀💦
皆様いかがお過ごしでしょうか🍀

秋に聴きたい♪おすすめナンバーが
リクエストメニューに追加されました😊🎶
以前から演奏していて、メニューに載っていなかったあの曲も掲載しています!
(私のただの書き忘れ~💦笑)

newレパートリーはコチラ!


『Rainy Days And Mondays/雨の日と月曜日は(1971)』 / カーペンターズ



リクエストの中でも、世代を問わず大人気のカーペンターズ🎶
新たに『雨の日と月曜日は』がメニューに加わりました🍀
カーペンターズを代表する楽曲のひとつで、ビルボード・ホット100の第2位を記録。
この曲はカーペンターズ第4のゴールド・シングルとなったが、1位獲得を阻んだのはキャロル・キングの「イッツ・トゥー・レイト」だった・・・そうです!(ウィキペディアより)
名曲揃いだったこの時代からもう40年以上経ってますが、いつまでも色褪せない一曲ですね🎹✨
グラミーでカーペンターズといえば、クリスママの歌声!
ジュンマスターのドラムとファミリーのハーモニー🎶必聴です🎶



『I Say A Little Prayer / 小さな願い(1968)』 / アレサ・フランクリン



作曲バート・バカラック、作詞ハル・デヴィッドのコンビによるポピュラーソング😊
最初に歌ったのはディオンヌ・ワーウィックで、多くのバカラック作品を歌っていました🎤
沢山のシンガーがこの曲をカバーしていますが、
アレサ・フランクリンのカバーは、当時のR&Bシングル・チャート3位のヒットを記録!
後半になるにつれてバックコーラスとの盛り上がりが迫力あるアレサヴァージョンのほうが
耳に焼き付いています。。。
グラミーではコーラス隊はいないので💦笑
私Jumiがボーカル、そしてジュンマスターのドラムで盛り上げます(≧▽≦)ノ♪


まだまだご紹介する曲があるので、第2弾をお楽しみに(o‘∀‘o)*:◦♪
ご来店の際にはぜひリクエストしてみてくださいね!

今夜もアヤシイお天気ですが💦
木、金、土曜と皆様のご来店を心よりお待ちしております!!


Jumi



new repertory♪



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皆様こんにちは(≧▽≦)ノ

毎日お好きな曲のリクエストを頂き、演奏しているグラミー🎹🎤
主に60's~80'sナンバーを中心に、少しでも皆様のご要望にもお応えするべく
また、私達のオススメする曲、隠れた名曲!なども増やしていっております✨✨

聴いたことなかった曲でも、グラミーで聴いて気に入ってくださったりとか
どこかで流れていたのを聴いてグラミーのことを思い出したから、聴きに来たよ~などなど
そんなお声を聞くと本当に本当に嬉しくて(´▽`*)

もっともっとそんな曲が増えるよう、がんばるぞーっ☆
そんな訳で!
先週ステージで初披露したnew repertoryがありますので、ご紹介致します🎶


『Nothing's Gonna Stop Us Now(愛はとまらない)』 / Starship (1987 )



当時、『マネキン』という映画の主題歌になり、大ヒットした80年代を代表する1曲☆
私は小学生でしたが、好きでよく聴いていました🎶それを歌うことになるとは(*^^*)
なんと、『カリフォルニアの青い空』のアルバート・ハモンド(シンガーソングライター)の作品だったとは!
このPVも、映画のワンシーンになっていて懐かしいですね✨✨
イントロが流れると、懐かしい~!のリアクションがあがって嬉しい1曲😊
意外にも今まで演奏していなかったナンバーです。。。
ジュンマスターとジュミのデュエットでお届け致します🎤✨



『Even The Nights Are Better(さよならロンリー・ラブ)』 / Air Supply (1982)



オーストラリア出身のバンド、エア・サプライのナンバー☆
グラミーの店内では絶えず懐かしの洋楽がBGMで流れていますが、
ある日この曲が流れてきて・・・当時クリスティーナママが歌っていたこともあり、懐かしい!となり。
同じ時期にAORブームで『ニューヨーク・シティー・セレナーデ』などとヒットしていたようです🍀
エア・サプライの他の代表曲は何度も聴いたことありましたが、
爽やか~でキャッチーなメロディーと、3人でハモっているのが目に浮かんだこの曲に決定(*^^*)
ママやマスターには懐かしの1曲、そしてファミリーのハーモニーが堪能できる1曲です🎶
ママがメインボーカルとなっています🎤✨


どちらも80's感が満載の2曲😊😊
ご来店の際にはぜひリクエストしてみてくださいね!
皆様のお気に入りの1曲となりますように🍀

ではでは、今夜もご来店を心よりお待ちしております(≧▽≦)ノ♪



Jumi




6月ですねっ!リクエスト追加です✨



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6月スタートしましたが、快晴続きで気持ち良いですね☀
来たる梅雨に備えて・・・というよりも、夏かかってこい!!て感じです🌻
皆様いかがお過ごしでしょうか(≧▽≦)ノ🎶

6月はグラミーにとってアニバーサリーマンスでもありますし、
クリスママのバースデーもあり🎂✨お祝いごとが続々月間です😊
楽しい6月に出来たらいいなと思っております☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

今月もどうぞ宜しくお願い致しますっ!!

そして、以前から演奏していてメニューに追加されてなかった曲をご紹介🎶
ご来店の際には、ぜひリクエストしてみてくださいね(o‘∀‘o)*:◦♪


『Blowin' In The Wind(風に吹かれて)』 / Bob Dylan(1963)




『This Mauquerade(マスカレード)』 / Carpenters(1973)




『Hello』 / Adele(2015)




相変わらず振り幅の大きいラインナップとなっておりますが(笑)
これもグラミーならではということでっ☆
皆様のお気に入りの一曲になれば幸いです('◇')ゞ

ではでは、今月も元気に歌って行きますよーっ🎤🎹✨
皆様のご来店を心よりお待ちしております!!



Jumi




プロフィール

music bar GRAMMY

Author:music bar GRAMMY
福岡は西中洲にあるミュージックバー グラミー。
美味しいお酒とともに1960年代~80年代の洋楽を中心に生演奏のステージが楽しめるお店です。

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